2022年 投資戦略について

まるりん

株式会社乙栄商会の代表取締役 まるりんです。
ハイボールと唐揚げとノーパソがあればなんとか生きていけます。

こんにちは。株式会社乙栄商会 代表の乙丸 英広です。

去年末に日経新聞で投資の取材を受けて、少し投資の予測などもここに書いたので結果を発表したいと思います。

日経に掲載されてから株のことを聞かれることが増えたので、答えるのがめんどくさいのでこちらに書いておきます。笑

前回の記事はこちら

アルヒ

前回、12/19に「3月の配当狙いで仕込んだ方がいい」とコメントさせていただきました。

そこから、多少下がった場面もありましたが、1018→1098 と約8%の上昇でした。(ドヤさー😊)

でも、私はもう利確しました。

三井住友銀行

こちらは12/19にFRBのテーパリングで金利が上がる→金利が上がれば銀行の利益が上がる→銀行株買うという理由でおすすめしました。

私がおすすめしてからウナギのぼりで上昇(ドヤー😊)こちらも3930→4174 と約8%ほど上昇する場面もありました。こちらも配当もらわないで利確済みです。

今後について

一旦現物株は利益確定。全て資産を現金化しました。

投資信託で全世界株式インデックス(オールカントリー)を積立のみを続けます。

オルカンの資産構成はこちら

恐らく、米国のテーパリングの加速がかなり速いと思います。年4回〜5回とか、早急に進めて一度株式市場を沈静化させると思う。どこまで暴落するかわかりませんが、恐らく20%近く暴落すると思います。

それは6月を予想してる人が多いですが、私は2月〜3月からと予想。すでにナスダックは不穏な感じです。

なので、暴落時も得する積立投資が一番良いかなと思います。むしろ今は積極的に株取引をする場面ではありません。今年はしばらくそんな感じが続くでしょう。

※投資は自己責任自己判断でお願いします。上記のコメントはあくまで個人的見解になります。

まるりん

株式会社乙栄商会の代表取締役 まるりんです。
ハイボールと唐揚げとノーパソがあればなんとか生きていけます。